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A/Dで移動、W/Spaceでジャンプ。Qで全体表示に切り替える。
公式説明では、立っている面に合わせて重力方向が変化し、ステージごとのゴールを目指す。Stage 1では中央の大きなブロックと周囲の足場を回り込み、水色の目標マークに触れる。
- 面白いところ
- 面を移ると足場とゴールの位置関係が画面上で変わる。全体表示で位置を見直し、次のジャンプ先を考える。
- 気になるところ
- 面が変わるたび上下左右を捉え直すので、位置関係を頭の中で組み立てるのに少し慣れがいる。
- こんな人に
- 画面の向きを確かめながら足場を渡る、空間把握型のジャンプパズルが好きな人。
- ジャンル
- 重力パズルアクション
- 遊ぶ場所
- unityroom / ブラウザ
- 料金
- 無料
- 表示言語
- 日本語表示を確認
- 今回の範囲
- Stage 1を開始からクリア表示まで。追加ステージは未プレイ
足場を移ると、盤面を見直す
主人公が立つのは、長方形の大きなブロック。A/Dで面に沿って歩き、Spaceでジャンプする。角を越えて別の面へ移ると、画面の向きが回り、さっき横にあった足場が上や下に見える。そのつど、どちらへ進めばゴールに近づけるかを考え直す。

全体表示のQを押すと、主人公がどの足場にいて、ゴールがどちら側かをまとめて確認できる。通常表示で移動し、必要に応じて全体を見渡す。その切り替えが、次に渡る面を考える手掛かりになる。

位置関係を読み直して、最後の足場へ
中央ブロック上面をゴール側へ横断し、左側の足場へジャンプ。足場に着いた後も、目標までの距離と向きを画面で確かめてもう一度跳ぶ。水色の目標に触れると結果に「クリア」と表示された。ステージ1のゴールまでを通して、歩く場所そのものが変わるたびにルートの見方も更新するパズルだと分かる。

空間の向きを試しながら進みたい人に
ジャンプの腕前だけでなく、面を移った後に足場と目標がどう見えるかを捉え直すのが面白さ。視点の切り替わる画面で位置を組み立てるパズルが好きな人に向く。上下左右の見え方が変わるたびに位置を確認し直すため、空間の向きを追うのに慣れるまでは少し戸惑う場面もある。
つくった人たち
面を渡り、見え方を確かめながらゴールまで進む。
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